Windows Server 2008

マイクロソフト畠山です。
案件対応でBlog更新の時間も惜しんでおりました。とはいえさぼっていた事には変わりありませんので、購読されている皆様には深くお詫びいたします・・・

さて今回は、いよいよ製品名も決まった旧"Longhorn"Server、Windows Server 2008について所感を。

Beta3がリリースされ、MicrosoftのWebでも、Virtual Labが出来たり、ネットワーク環境さえ許せば、どこでもWindows Server 2008を試せるようになってきました。勿論、書籍等に添付のDVDでも。ここで感じることは、Vistaのことを理解していれば、そのServer OSとしての理解も数段早いということです。共通技術が多く搭載されているからです。

なぜ理解する必要があるかといえば、これは私の理解ですが、業務的にに役に立つ情報はMicrosoftからも出てきますが、やはりご自身で判断いただく必要があります。メーカーとして都合の悪い情報はメーカーからは出てきにくいものです。ですので、メーカーから出てくる情報を「判断」できることが大事になってきます。ご自身の業務に影響があるのであれば、尚更ですね。

そういう意味も込めて、是非とも試してもらいたいです。
以下のWebサイトをご案内して、今日は終りにします。今後のBlogでも、この製品を「Server」という視点で取り扱ってみたいと思います。

Windows Server 2008 ホーム:
http://www.microsoft.com/japan/windowsserver2008/default.mspx

2007年7月30日
マイクロソフト 畠山 大有

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